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◆商品名
Dry Bones ドライボーンズ
Gold Rush Waist Over-alls
「アメリカゴールドラッシュ時代(19世紀半ば〜)に労働者が着用していたパンツを再現した」
◆素材
ライトoz DENIM COTTON 100%
◆カラー: INDIGO
◆サイズ
30
◆状態
数回程度履いただけなので状態はすごく良いです。すそはロールアップした状態でたたんでタンスに入れていたので折りしわは有りますが直ぐに直せると思います。
すそ合わせはしておりません。すそ丈は購入時の丈のままです。今後お好みに調整していただけます。
◆以下ネット情報抜粋
19世紀半ばに今のカリフォルニア州で起こった、ゴールドラッシュで金の採掘をする鉱夫達が穿いていたワークトラウザーズをイメージして企画しました。
この頃はまだ「JEANS(ジーンズ)」という言葉が無く、ウエストオーバーオールズと呼ばれていました。
まだ環縫いミシンが発達しておらず、基本的な縫製は全て折り伏せ縫いでした。
その頃の縫製技術を駆使しつつ、丈夫であってほしい箇所の縫製には現代の技術を投入しています。
ディテールは当時のモノにかなり近づけました。
後ろのピスポケットは右側のみで、これは19世紀のヨーロッパモノに多かったデザイン。
左右両方にポケットがつくようになったのは、1920年代頃だと言われています。
そしてベルトパーツが後ろ中心でV字にカットが入っている事。
これは主にサスペンダーでボトムを穿くことが当たり前だった時代の、ウエスト余裕分です。
またウエスト調節にはバックストラップが使用されていました。
ドライボーンズでは現代の事情に合わせ、ベルトループも併用しています。
コインポケットの位置も、今とは違ってベルト部分に跨っていました。
今の時代は基本的にベルトがくる位置なので使い辛く感じますが、十九世紀頃はまだサスペンダーが主流だった為、強度を上げるためにもこの位置がベストだったと思われます。
サビ加工がされている月桂樹柄ドーナツボタンや、エージェント柄のサスペンダーボタンなど随所にも細かいこだわりがあります。
※素人保管、あくまでも中古品であること。神経質な方のご購入はご遠慮ください。
| 商品の状態 | 未使用に近い |
|---|---|
| 商品のサイズ | S |
| ブランド | ドライボーンズ |










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